郡山 歯科 今泉俊一歯科医院のブログ

文房具好き

2008年10月19日
iPodタッチ

こんにちは 郡山の歯科医院 今泉俊一歯科医院 院長の今泉です。

ここ数日良い天気が続いてますね。
最近iPodタッチを入手して、毎日使っています。

医院でのメモ代わりにもできるし、毎日のタスクリストを作ることもできます。
手帳では毎日同じ事を書くことが面倒になりますが、これなら自動的に
毎日通知してくれます。         

また、パソコンのMac上のスケジュールとも内容を一致させることができ、
手帳に書き込んだりする手間が省けます。

iPhoneということも考えたのですが、電話機能に不安があり、
友人の藤本先生の勧めもあり、iPodタッチを購入しました。

セミナーのDVDを入れて、医院への行き帰りやちょっとした休憩のときに
見ることができるのは、とても役に立っています。

今日はインプラントのセミナーに参加してきましたが、インプラントのDVDもいろいろ
出ています。

あれこれ、DVDを買ってしまいそうです。
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2005年5月 5日
My Favorite

b558f0bf.jpg私は、文房具好きである。誰がなんと言っても文房具が好きである。
子供のころから、文房具店にいることが好きだった。

何も買わなくても、あの鉛筆や、ノート、様々なファイルに囲まれている時間はなんとも言えず楽しかった。

ちなみに今、何も買わなくても長時間居てしまうのは、文房具売り場(もしくは文房具の専門店)と書店、CDショップである。
まあ、何も買わずに、ということはめったにないが。

文房具は最近どうもブームらしく、本や雑誌、ムック(日本語)などいろいろ出ている。

なかなか高価な本が多く、買うのをためらってしまうのだが、何やかやと理由をつけて買ってしまうことも多い。

写真の3冊は、それぞれ傾向が違うがみんな文房具好きが書いた、それぞれの「私の好きなもの」である。

片岡義男の本(写真中『文房具を買いに』)は、まず写真に写されている文房具の圧倒的な量に惹かれる。特に私自身も愛用しているモールスキンはその量の多さゆえに、物としての美しさが単体のそれより際立っている。

和田哲也氏の本(写真左『文房具を楽しく使う』)は、趣味のノートや手帳をどう実用にしていくかが、文房具好きの目から書いてある。

「気に入ったノートを見つけ購入したので、使い方を考えている」
などは、おもわず「じゃ、何のために買ったの?」と言いたいところだろうが、私などつい「うん、わかる、わかる」とうなずいてしまう。

もう一冊の「伊東屋」の本(写真右『伊東屋の文房具たち』)は、きれいな商品の解説と、実際つかっているかたの
エピソードなどがあり、興味を惹かれる。

物って新品より、人がいい具合に使い込んでしわや汚れが少しついたほうが雰囲気もあるし、魅力が増していると思う。

これ以外にも、A-4版で写真がいっぱいの本もいろいろ出ており、まだ見ぬ未知の文房具に思いをはせる日々である。

今回は、My Favoritetというより、自分の内面をお見せしたようで、かなり恥ずかしい。

しかし、必ずや同好の士がいると信じているのでよければコメントをお待ちしています。


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